無駄な費用を減らす努力はSEOの費用から

効率の良いSEO会社に委託しよう

上位表示されることがビジネスを成功させる近道

SEOを選ぶ明確な基準を考えよう

SEO会社を使うなら明確な基準を作りましょう。

弊社の料金ページまで見てくださったのですね。ありがとうございます。
もちろん、弊社は自信を持ってサービスの提供を行っておりますが、
極論は何度も言いますが、お金をかけずに対策を自社ですることです。
それでも何らかの外注をするのであれば、その明確な基準をしっかり設けましょう。
ということで、お勧め出来ないSEO会社の一例を挙げます。 完全出来高制を選ぶべき! 最近、この類のSEO会社が増えてきましたが、時代の流れとして当然です。
結果が出なければ何の意味もありません。結果が出て初めて料金が発生する
【完全出来高制】の業者を選んでください。

付随して【10位以内の料金のみが課金対象】となっている業者を選ぶべきです。
10位以内と比べ、11位以降のすべてのサイトを含めた契約までの成約率は25%と言われています。
11位以降何サイトあるのでしょうか・・・。とにかく課金対象を10位以内にした業者を選んでください。
必ず力のあるSEO会社であれば、10位以内の表示は出来ます!
11位以降の料金が発生する会社は力のない会社!と判断して頂いて結構です。

イニシャルのかからない業者を選ぶべき! イニシャルとは初期費用のことを言い、賃貸で言えば、仲介手数料的なイメージです。
体の良い言い訳として、対策開始に伴うデータの収集に必要です!
というような理由になっていることが多いです。

この場合、結果に関わらず費用が発生します。
結果が出せないかもしれない!という自信の無さ!
もしくは、なるべく多く取りたいという銭ゲバ的な願望が初期費用を発生させます。

※ちなみに弊社の場合、対策が難しいと判断した場合はお断りします。
結果が出ない時の契約期間が決まっている業者を選ぶべき! 大抵の業者は、契約期間が決まっています。
上位表示が成功していならまだ良いのですが、
結果が出ないことを棚に上げて、契約期間を設けることで他の業者に
依頼させることを阻止します。

その間に運良く上位表示されれば儲け物です。
他社に依頼をして上位表示された場合、2重の支払い義務が発生します。

あなた基準の契約書ではなく、SEO業者自身のことのみを考えた契約書です。
ちなみに弊社の場合では、
結果が出ない期間が3ヶ月あれば、自動的に契約を白紙にします
と言う契約になります。

弊社のような契約は基本ありませんが、契約時には、
効果が出ない場合の解約期間の短縮を特約として盛り込むよう強くお勧めします!
それが、あなたの会社の大事な時間の削減を防ぐことになりますから!

SEO会社を選ぶ基準は明確


結果を出せない業者の言い訳


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